読書記録サービス
読書記録サービスについて
令和7年(2025)8月25日から、読書記録が残せるようになりました。
借りた本の履歴が残ります
- 本サービスの利用設定登録を行った後に貸出をされた資料の記録が残ります。
- 本サービスの利用設定登録を行う前に貸出をされた資料の記録は表示されません。
- 読書記録の保存件数、期間の上限はありません。
読書記録の利用開始方法
1 トップページ・利用者メニューからログインしてください。


2 利用者メニューの「読書記録設定・解除」もしくは「読書記録設定登録へ」をクリックします。

3 最初は『⦿利用しない』が選択されているので、『⦿利用する』を選択し、「登録する」をクリックします。



この設定以降、貸出をされた資料の記録が残ります
マイリストの作成
- 読書記録に登録した資料について、マイリストを作成することができます。
1 利用者メニューにログインをして、「読書記録照会」ページをクリックします。

2 マイリストの新規作成をクリックします。

3 リスト名を入力し、「リスト作成」をクリックします。
※リスト名は20文字までの文字数制限があります

4 マイリストのリスト一覧に作成したものが表示されます。

5 作成したリストに移動させたい読書記録の「別のリストへ移動」をクリックします。

6 移動先のリストにチェックを入れて、「選択」をクリックします。

7 移動先のリストを確認すると、移動が完了しています。

※読書記録にコメントやメモを入力することはできません
読書記録の削除、利用中止
- 読書記録から不要となった資料は、削除ができます。
ごみ箱のアイコンをクリックすることで、貸出記録1冊毎に削除ができます。
選択をした貸出記録をまとめて削除することや、全件削除することもできます。

- 本サービスの利用設定登録解除を行った後に、貸出をされた資料の記録は残りません。
- 設定を解除する前に貸出された読書記録は、ご自身で削除しない限り残ります。
「読書記録照会」ページで利用できること
- カゴのアイコンをクリックすることで、資料を「予約かご」に追加することができます。

- ハートのアイコンをクリックすることで、資料を「お気に入り登録」をすることができます。

- 読書記録のリストを印刷することができます。ご自身で作成されたリスト毎に印刷することも可能です。
読書記録情報の取り扱いについて
読書記録で記録された資料について、職員が閲覧することはできません。
そのため、記録された資料についてのお問い合わせにはお答えすることができません。
