資料を紛失・破損・汚損(水ぬれ含む)したときは

 図書やCDを紛失・破損等したときは原則現物で、弁償していただきます。なお、映像資料は現金での弁償となります。
 弁償が遅れた場合は、返却期限が過ぎている資料の取扱いと同様に、4週間を経過すると利用停止となりますので期限内に弁償してください。

・購入した資料は、弁償の手続きを行った図書館にお持ちください。

・原則、同一資料での弁償をお願いしています。
 (例)弁償資料が単行本の場合は、文庫本で同一資料が刊行されていても、単行本の方を購入してください。

・年鑑・白書類については、同一年の資料を購入してください。

・図書館の映像資料は、個人向けに販売されている商品とは異なり、貸出しの許諾を受けて購入したものです。そのため、市販の物よりかなり高額になります。

・CDについては、輸入盤や限定盤での弁償はできません。

・お手続きの際に図書館からお伝えする資料情報のうち価格は、図書館で購入時のものになります。値上がりの際はご了承ください。

・同一資料が入手困難であることが分かった時は、受付をした図書館まで早めにご連絡ください。